

台北散策┃ふらり大稻埕迪化街さんぽ 紅豆緑豆の甘さと霞海城隍廟月下老人 個性的な猫ちゃんも出会った台北旅行 MRT北門駅
ふらりと大稻埕迪化街 を歩いてみた。通りには中薬やさまざまな漢方の食材が並び、独特の香りが風に溶けていく。霞海城隍廟 へ。静かな境内で月下老人にそっと願いごとをした
┃台日觀光交流宣傳小幫手┃ただブロガーだけじゃなくて、日台観光交流コーディネーターです

ふらりと大稻埕迪化街 を歩いてみた。通りには中薬やさまざまな漢方の食材が並び、独特の香りが風に溶けていく。霞海城隍廟 へ。静かな境内で月下老人にそっと願いごとをした

環保局出動卡車來「修剪芒果樹」,把長高高的芒果全剪下,怕打到行人的頭還特別圍黃線,在日本「芒果」可是賣的超貴,一顆可能300元台幣,竟然在台灣是當垃圾處理
マンゴーの実がどんどん大きくなって、完熟まで待つと、落ちると、 通行人の頭に当たることになってしまいそう。切る全部切る

從小吃媽媽包的餃子跟粽子長大,長大了依舊吃著熟悉味道的水餃跟肉粽,媽媽包的水餃很飽滿,選用好的高麗菜、當天新鮮的豬肉,肉粽每年端午節包個百顆,肉粽一顆顆垂吊著包包看很有趣。

在台北工作的潔西每次回老家都很期待看到爸爸又種了什麼菜,像「醜豆」、「皇帝豆」、「玉米筍」,真的是很少見。お父さんはいろいろな台湾野菜を育てて、ただ植えて、収穫だけではなく、野菜の品種と無農薬で綺麗に栽培することを日々に考えながら

台湾に来たら、コンビニに入って、何が違うことを気づきましたか。一番、違うところはすぐに食べられるチキンを販売されていないと「茶葉蛋」の匂いが強い。台湾で育てた果物を使って、作ったジュース…

私は台湾人なので、台湾の道で果物の木を見かけても全然普通に、あ、パパイヤ、ライチ、バナナの木だね、ってくらいで終わり。だけど、日本の場合、たぶん、都会の街でもこういう日常光景があるんだ...

台湾に来たら、朝ごはんはどういうものにしましたか。ホテルが付いてある朝食で済ませるんではなかなあ。よく台湾の朝食屋さんを見かけると思いますが、入ってみる勇気がないでしょう。

台湾人にとっては、普通に何歳になっても朝市へ行きたい。朝市はそんなに魅力があるんだ。そうだよ。特に買いたいものがなくても、行くぐらいで、理由としては、なんでも売っているし、安いし、高いと思ったら、安くしてくれないか、と聞ける。

2020年のコロナの禍からなんか復活されたように気がしました。入ってみたら、機種も昔と比べたら、日本から輸入してきたもあるし、結構新しいです。中の商品を覗いてみたら、こんなに豊富だなあとびっくりしました。時代が変わっていて、機種も進歩してきましたね。

從小吃到大,永遠吃了還想再吃,雖然人在台北工作總是在回家鄉時拿了很多媽媽作的菜來台北,有時熱一熱就可以吃,解解家鄉味,尤其是媽媽包的水餃吃過的人都眼睛一亮,還有只有過年才作的祖傳鹹粿(鹹年糕),從外婆時代吃到現在,外婆快90歲了,現在吃的都是媽媽手作的

從2008年左右來到台北工作,中間去了東京留學二年半,回來台灣後也一直在台北,台北的租房小小一間很貴也不能煮飯(雖然我也不會煮),所以每次回到家裡吃到媽媽煮的飯真的會不知不覺掃了好幾盤進肚子,

台湾を訪問したときに、ポストの存在は気付いたことがないでしょうか。いつもの赤色と緑色のパターンですよね。