台湾朝市┃何でも売っている。服、雑貨、靴など、朝市が好きなお母さん達は毎日行くよ(朝市→菜市場)台湾旅行

台湾人にとっては、普通に何歳になっても朝市へ行きたい。朝市はそんなに魅力があるんだ。そうだよ。特に買いたいものがなくても、行くぐらいで、理由としては、なんでも売っているし、安いし、高いと思ったら、安くしてくれないか、と聞ける。買うか買わないか、別に関係がないのよ。ただ、今日はどんな業者さんが来ているか、見に行きたい、ぶらぶらをしても楽しい、業者と話すのは面白くて、こういう感じで朝市へ行く人が多いよ。

朝市はどういう感じ、写真を見てみてください。

⇨場所:新北市の中和区

人が多すぎ

果物屋さん

スイカとライチはちょっと早いじゃない、まだ5月の中旬なのに、早い。パイナップルも安いよ。2つで100元(390円)

また、服屋さんなどもあるよ。

また、豚肉屋さんもいくつあるよ。

海鮮屋さん

大蒜、生姜、サツマイモ屋さんも定番

他のは、生活雑貨屋さん

20元から100元ぐらい、種類は200以上があるかなあ。

包装少し傷がある食品

ナイフなど、切りもの屋さん

靴下屋さん

アクセサリーさん

食器さん

サンダルさん

扇風機

花屋さん

野菜さん

パン屋さん

饅頭屋さん

それと、焼き物、豚肉、腸詰などもある。

歩くのも大変だよ。朝市は広くて、ものを持つのも大変だ。私は、買いたいのは野菜だけ、でもついでに、今日はどんなものを売っているか、発見するのも楽しいから、週末の朝が来る。もし、昼の12時過ぎたら、ものが安くなったりもあるよ。業者がもう疲れたから、帰りたい。この時間帯に来る人も多いよ。

また、次回も生まれの台湾で何か発見したら、日記にするね。

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