台湾クレーンゲーム店舗┃道で歩いたら、無人店舗が多くて、しかも機種も新しくて種類も豊富だね。

台湾は3年前ぐらいで、クレーンゲームのブームで、夜市や全土の街にどこにも無人店舗が見えました。2020年のコロナの禍からなんか復活されたように気がしました。入ってみたら、機種も昔と比べたら、日本から輸入してきたもあるし、結構新しいです。中の商品を覗いてみたら、こんなに豊富だなあとびっくりしました。時代が変わっていて、機種も進歩してきましたね。

私は下手なので、昔は試しましたが、失敗ばかりで、もうやらないと決めました。ですが、商品の大きさから見ると、難しいのではないですか。これは捕まえる人は天才ですよ。

だいたい、「クレーンゲーム店舗」の繫体字看板は「選物店、選物販賣機」と書かれています。物を選べる意味です。24時間無人店舗の営業ですので、夜はキラキラで、通過のときに、つい見てしまいます。

大きな店舗もあります。

夜にぶらぶらする人が多いですので、クレーンゲーム店舗はかなり来客が多いらしいです。無人店舗ですので、コストも減らせます。

自分を挑戦したい人は毎日も来るぐらいです。プレッシャーを解消する人もきますね。

私は、どんなものが入っているのを見に来る人です。(笑)

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